
高尾から藤野駅へ。ゆずの里の名目通り、登山道を入るとすぐに柚子が沢山🍊


下山は5回位滑りました。登りは食らいついていればいいですが、下りは思いもよらぬ砂利と粘着質の土が枯草に隠れあっという間に滑る。以前トレランの方達とすれ違うことがありましたが、あの方達は地面に着地している時間が短い、ホップステップジャンプしている🏃🏃🏃だから滑らない。
公演情報や日々の想いを週一回月曜日更新しています。



絶好の天気🍁 登りつつ傍らにはずっと壮大な海のきらめきがある。パノラマに広がる景色、自然は偉大。母の故郷伊豆大島、母が亡くなってからずっと祖母に報告をしたかった。早朝、船で島に到着。祖母のお墓参りをし三原山山頂へ。
利島、富士山、アルプス山脈が見え、方角により様変わり。~島ですね。
三原神社の鳥居。奇跡の神社。1986年大噴火の際に溶岩流が二手に分かれ社殿は埋没、焼失を免れた。
火口。見下ろし、落ちたら這い上がってこれない。
この日のお昼は歌乃茶屋で椿天丼。椿油で明日葉、海老やら揚げています〜ふわふわ。休憩含め7時間で下山。伊豆大島ホテルに到着。温泉。

せんがわ劇場公演「雲のビール」初日を観劇。作鈴木アツト・演出小笠原響。楽しく拝見。帰りに無性にビールが飲みたくなりました。幕が開くと男性俳優陣が🍺グイグイ飲むシーンから始まります。爽快🙋1989年チェコで起きたビロード革命を背景にビール工場を舞台に、演劇好きな青年、大統領になった劇作家、醸造長。醸造長に視点があり主人公は市民なのだと打ち出された気がしました。
NHKONE「税金で買った本」最終回を迎えました。最初はなんとなく観ていました。図書館事情を鑑み…以前共演した弘中麻紀ちゃんも出演していて懐かしく。でも最終回は感動してしまいました。主人公奥平大兼さんもよくて、父との再会は涙ですね。脇役の青木マッチョさんも👍
雨から解放され清々しい晴天。ああ、生きていてよかった!と思わせる程、気持ちがいい。人との関係も自分の評価も仕事をしていると色々あるけれど、確かなことは私は確実に仕事に鍛えられた。以前、何かの冊子で前伊藤忠商事の丹羽宇一郎さんが語っていた。「自然体では、絶対に時間は作り出せない。鉄則はスケジュール管理は自分でやること。自分でやらないと自分のペースにならない。」
さて棚上げになっていた祖母のお墓参り。やっと晴れましたので船もでます。本日から2泊3日の旅に出ます。久しぶりの船旅です。行ってきます!!🚢
慌ただしく週末を迎えた。只、達成感もあり。上に立つ者になり意識は随分と変わったが、時間が欲しい。もうこれ以上無理とホッとバスの中で呟く。芝居にかける時間を確保せねば。
秋の恵はザクロ、食べるとこ少ないけどジューシー。
土曜は朝から整体、昼はやきそば、帯状疱疹ワクチン2回目を受けに行き、夜は稽古。難解と思っていた戯曲も読み進めていくと面白い。また挑戦の日々が始まる!翌日は釣り、早く寝よう。

夜中、熱が出る。眠れなくなり冷えピタを貼り、水分補給。1回目のワクチンの時にも熱発。2回目も熱発。朝、倦怠感で起き上がれない。昼まで寝る。釣りはおあずけ。
でも、釣ったお魚の写真が送られてくる。倦怠感の中でお魚が眩しく可愛い。日曜はピーカン、小田原で海を見たかった…

元ジャーニーのボーカル🎤スティーブペリー、大好きな声である。DontStopBelivin、SeparateWays、週末に癒され元気を呼び起こしてくれる。ちょっとお茶目な動きも、声の激しさと裏腹で可愛い。WhosCryingNowハスキーボイスは琴線に、エレキギターのソロ、旋律は滑らかに深く胸に刻まれていく。

なんとなく見てまた見てしまったが続き、面白い。のんさんも年を重ねて大人の女性を演じてる。テンポがいい。仲里依紗さんも見てしまう。💚
舞台は朗読。「鏡ヶ池操松影ー江島屋騒動」作・三遊亭圓朝 演出・篠本賢一
始めてこのお話を知りました。人の語りを聴くことは勉強になりました。また見た人の感想を聞くとその人が何を重視して観ているのかもわかる。役者も観客も様々…語りもコメディも両方できる役者が私の理想。コメディエンヌ藤山直美さんが無性に観たくなりました!さてと、今日も自主稽古に行って参りますよ💁