3日(土)14:00・18:00
4日(日)14:00
13年前の久保庭、ペ・ミヒャン、私。ジャン・ジュネ「女中たち」新宿タイ二イアリス
13年前の久保庭、私。:韓国公演巡演。 いやはや若い。
〇日程:2024年8月2日(金)~4日(日)2日(金)19:00/3日(土)14:00・18:00/4日(日)14:00 〇会場:Space早稲田昨年は「よなよな」の旗揚げ🚩公演を無事に開催することができました。
劇場に足を運んで頂きました皆様におきましては、誠にありがとうございました。さて、次回「よなよな」第2回公演は、
韓国の劇作家キム・ギョンジュの書き下ろし作品です。 今回は、三人の女を主人公にした作品です。 13年前にジャンジュネの「女中たち」を韓国で巡演した時のメンバー、
ぺ・ミヒャン、久保庭、坂本の三人の再結集でもあります。
現在、韓国語から日本語への翻訳、調整を三人で行いつつ稽古に。 それから、黒一点、山谷勝巳さんとも10年以上ぶりの共演となり
ます。山谷さんはきっとこの舞台を引き締めてくれることでしょう。 どうぞご期待ください、皆様のお越しをお待ちしています。
そして現在の私達… 稽古中
本格的な夏到来の前のひととき。少しゆっくりもしたいですが…
ああ、でも台詞の山。仕事の山。どうにか下山せねば。
8月2日(金) 19:00
3日(土) 14:00/18:00
4日(日) 14:00
Space早稲田(東西線早稲田駅徒歩1分)
6月です。チラシが出来上がってまいりました。
今回は、韓国の詩人・劇作家の方の作品となります。
どうぞ皆様、乞うご期待!
日々、めまぐるしく。都心をぐるぐる回っております。
もう山も、釣りも、棚あげ。この公演が終わったら海へ行きます。
唯一の気分転換は、散歩。
ミストシャワーが公園に💦思わず浴びました。
ああ〜
できないと思ったらそういう脳になってしまう。とりあえず前進。
稽古風景等、追って発信させて頂きます!
「家に帰りたい」その言葉が胸に突く。若い頃、私が人生で一番しんどい時にふと出た言葉は「お母さん」だった…。
切なさと忙しさの狭間でこんな芝居を観ました。
1時間という枠の中で本、演出、役者もよく、言語化されないことが伝わってくるいい作品 。演劇という分野にまだまだ可能性を感じました。
ソン・アラム(漫画家)
絵の線がすっきり、「おもしろいよ」と言われ完読。ドラマがあるわけでもなくでもすっと入ってきてある切なさに共感。そして町山広美さんのあとがきがいい「乾いている。モノローグにも涙の跡は見て取れない。」
先週は大相撲観戦キャンセル、ダンス公演キャンセル。週末になり下北沢で芝居観劇。土日はせんがわ劇場演劇コンクール。日曜夕は三社祭。
社会、男、母との関係性等。相いれないことを自分の中で納め、その孤独感はやはり誰にもわかってはもらえない。電車内で読む「大邱(テグ)の夜、ソウルの夜」は、女のそんな気持ちを書いてくれていて、私の気持ちもそうそう、そうと頷いていました。
いろんなことは湯で流す、ビヤで流す、ダンスする!
IPAはやはり美味しい☺
蓑面ビール(大阪)こちらはおさるIPA。
明日から、また頑張ります!
心ざわつく1週間でしたが、久しぶりに山に行けて気持ちをリセットしました。埼玉県小川町、官ノ倉山。低山ですが今の私にはちょうどよい。
新緑は生きる力強さと、この一年今からがんばるぞ!と勇気を与えてくれる。歩いていると歌いたくなる。
「バニラルイボスティー」本読み開始、下北沢「エアースイミング」観劇、銀座シックス能楽堂で「班女」観劇。一日一日が語りかけてくる。

身内の病気は心が痛む、でもそんな仕事に携わる自分にも跳ねかえってくる。生かされているということは本当に有難い。
この一日を大切に。