海!クラゲが出ないうちに。波も穏やか〜🐡さかな君たちを見てきました。イワシの大群、メジナ、猛毒のコモンフグ、ルリスズメダイの瑠璃色、青が光っていてとても綺麗。そして海中でのわりかし大きな蟹をはじめて見ました。物凄い勢いでむさぼり食っておられました…
潜り終えてスぺインガリシアビールを一年ぶりに。海は最高の気分転換。
食事を摂り始めたら雨雲が。遊泳禁止となりギリギリセーフ。皆、海の家に押しかけてきてまあ賑やか。でも今年は心なしか人が少ない気も。暑くて外に出ない?
先日はいつも必ず並んでいる蕎麦屋にランチで行きましたが空き空き。人が外にでなくなるのかしら…

~~そして
私も家に帰ると、冷房の効いた部屋で映画、ドラマを

1951年「カルメン故郷に帰る」木下惠介監督。総天然色映画。喜劇。浅間山を舞台に。笠智衆が校長。高峰秀子の奔放さに脱帽!
NHKBS「天城越え」松本清張原作。萩原聖人が渋くなっていた。主演の方は若く美しいけど影がなくて、田中裕子の悪そうなハナも見たくなる。
NHKBSミッドナイトタクシーも最終回。キャストもよくほんのりと一話一話、楽しむ。和久井映見が素敵。すっかりふっくらされておばちゃん。松坂慶子、最近仲間由紀恵もふっくら。美人女優も自然に太る。
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見た目も何もどうでもいい。その役になれる、それが大事。その人の言葉となって生きる。人の舞台も全て自分に帰ってくる。今は二人芝居の本読みをしながら、1歩1歩、役に近づいていきたい、そんな思いです。