思いだしました。
ZORAを吉村さんと立ち上げ、芸術家・女としての自分を表現したいと思った事。
今、林あまりさんの短歌、そしてこの本を読み、正直で愛おしいと思います。
うずめ劇場💋「ベッドサイド」の稽古数は正直少ないのですが、でもそれがコロナ禍のような一人で悶々とする時間を、この短歌に捧げりと言われてるような…
一段、ひと山登るように、作家の言葉に浸水していけるかの勝負です。
山も最初は怖かったのですが、もう何年経つのか。
少しづつ足が覚えてきました、サバイバルですから、何が起こるかわかりません
紅葉を愛でつつ、でも、久しぶりの登山はいやはや疲れました。
年内の締めくくりに、いい公演にしたいです。
どうぞ、うずめ劇場「ベッド・サイド」お待ちしています!