年の終わりに。
やはり今年はこれ!沢山写真を撮って頂きました。どうぞご覧ください。
年の終わりに。
やはり今年はこれ!沢山写真を撮って頂きました。どうぞご覧ください。
翌日は筋肉痛の足で、ワイン工房見学。マルスワイン、モンデ酒造、駅での飲み比べ。最近は駅でお酒のテイストができます。山梨は🍇ブドウの産地ですし。様々な色合いに舌包み。モンデ酒造では超高齢なオシャレな女性が一人、🍷ワインの飲み比べをしており優雅でした。
宮本信子さんの表情が美しく。年を重ねてもこのような役柄を演じられるなんて、素敵です。80歳。私は強く勇気づけられました。

映画はルキノ・ヴィスコンティ「地獄に堕ちた勇者ども」3回目鑑賞、若き女優が美しい。そして私の初海外はドイツのエッセンでしたが、その時にはこの地が鉄鋼財閥の街だったといざ知らず。戯曲「わが友ヒットラー」を読み、どうしてもその時代背景をもう一度確認したかった。
またリドリー・スコット「テルマ&ルイーズ」も鑑賞。若きブラピ登場。
舞台は「響心」梅若能楽堂。瞑想舞というものを始めて鑑賞。ゲストHOMAさんの「笑う龍 ドラゴンポイ」が能舞台に映え、躍動的で美しかった。
無事、千秋楽を24日に迎えました。お越し頂きました皆様、ご協力頂きましたスタッフの方、感謝の気持ちでいっぱいです。
初日に漕ぎつけるのか、、、初日もバタバタでしたが、、、無事、幕が開きました。
久保庭さん、舞台全体感を受け止め、まさにスーパーウーマン。凄い。

翌日より仕事場へ、季節は黄色。紅葉で埋め尽くされていました。演劇活動45年。来年からは仕事はセーブして、演劇へ邁進していく覚悟です。公演の予定はないですが…アハハ!
~💛お越し頂きました皆様、この1週間、埋め尽くされた仕事に従事し、お礼も遅くなっております。12月中にご連絡させて頂きます。~💛
ありがとうございました。
11月21日(金) 19時
11月22日(土) 13時/18時
11月23日(日) 13時/18時
11月24日(月・祝) 13時
シャーロット・ジョーンズ著 小川公代 訳 演出 扇田拓也
・場所 :こった創作空間 東京都新宿区新宿二丁目6-8 小沢ビルB1F
・料金: 前売り 4000円 当日 4500円 ・出演 久保庭尚子/坂本容志枝
7日は吉祥寺シアター。伊藤多恵さん振付、不定期舞踊団月の会を観劇。今の、生きている体、波動は、伝わってクルもんなんですね〜